8月6日 2026年8月6日 お知らせ , ブログ 8月6日 81年前、広島に原爆が投下されました。 犠牲となられた方々に、心から哀悼の意を表し、静かに祈りを捧げます。 そして、被爆者の方々は今も生きておられます。 被爆の苦しみも、記憶も、決して過去のものではありません。 だからこそ、政治には、その記憶を次の世代へつなぎ、二度と同じ惨禍を繰り返さない責任があります。 広島は、今なお私たちに問い続けています。 平和を守るとは何か。 命を守る政治とは何か。 鎮魂とともに、その責任をあらためて胸に刻みます。