幕張東小付近の狭隘道路

昨日、地域住民と自治会の皆様とともに、幕張東小学校周辺を歩き、現地を確認しました。

長年の課題である狭隘道路の改善について、改めて現状を共有しています。

これまでに、樹木の大規模な剪定や、行政では対応が難しい箇所については東電にも協力をいただき、一定の整理は進みました。

しかしながら、道路そのものの状況は大きく変わっていないのが現実です。

だからこそ、現場に立ち、声を重ね、できるところから一つずつ前に進めていく。
小さくても確実な前進を積み重ねていきます。

制度は知らせなくては意味がない。(上下水道の減免)

物価高騰対策として、上下水道の減免が実施される予定です。

まず、下水道は市の取り組みとして、

6か月分の使用料が減免されます(最大5,796円)。

一方で、上水道は県の制度となっており、

4か月分について20%の減免が行われます。

さらに、マイポータルに登録し、契約情報と紐付けることで、

追加で2か月分についても20%の減免を受けることができます。

しかし、制度はあるだけでは意味がありません。

知らなければ使えない。

知っていても、手続きが分からなければ届きません。

届いていない支援を、届く形にする。

これも、私の仕事の一つです。

物価高騰対策(抜粋その1)

先ほど予算が可決されたので、抜粋をシェアいたしますね。

1、小学校の給食費無償化 令和8年度 コストカット等で栄養を割くことありません。
本来は、給食費を値上げする予定でしたが、国の交付金を当てることで実質的に無償化となりました。

2、PayPay等のバーコード決済は15ポイント還元

なるべく早期に事業化 ただし予算なくなったら、それまで。

3上下水道の減免
下水道は市なので、六か月減免 上水は県なので、四ヶ月
※ただし県に申請すれば、六ヶ月に延長できる。
4、高校生の自転車ヘルメット補助金
5中小企業、個人事業、フリーランス対象にエネルギー支援金10万円。

物価高騰対策として、国から58億円の交付金が来ました。
余ったら国に返さなければならないのです。有効に使われますように。

ある春の朝

今朝はすっかり暖かい春の朝。

一本松公園では、消防団の定期訓練。またパークマネジメントによる清掃活動。

地域の防災。地域の美化。

どちらも地域の皆さんの力です。

感謝。

投票箱をより身近に

3月13日(金曜日) 投票所の増設

今回の選挙では、若い世代の投票率が前回の衆議院選挙と比べて10ポイントも増加しました。
政治への関心が高まっていることは、大変望ましいことです。

なお、千葉市の年代別投票率については、まだ詳細なデータがまとまっていないようですが、全国的には若年層の投票率が大きく伸びている傾向が見られます。
データが整理された段階で、本市の状況についてもしっかり分析する必要があると考えます。

一方で、投票しやすい環境を整えることは、若い世代だけの問題ではありません。
仕事で忙しい会社員の方や、子育てに追われる世代など、投票に行きたいと思っていても、時間や距離の制約で行けない方も多くいます。

だからこそ、投票環境を改善することは、若者だけでなく、子育て世代や働く世代を含めた多くの市民の政治参加につながると考えます。

期日前投票所の増設など、より投票しやすい環境づくりについて、引き続き検討を進めていただくことを要望します。

民主主義は、投票しやすい環境から始まります。

居場所は一つでなくてもいい

3月13日 一般質問 不登校児(要旨)

子どもたちの居場所は、一つでなくてもいいのではないでしょうか。

本市では、ライトポートなどを中心に不登校児童生徒への支援が進められていますが、場合によっては距離があり、通うこと自体が負担になることもあります。

私は以前、杉並区の和田中学校を視察しました。
そこでは土曜日に、大学生が不登校の生徒に寄り添う学習支援が行われています。大学生が2、3人の生徒と机を囲み、和やかな雰囲気の中で勉強を見ている。大学生は単位を取得でき、生徒は安心して学校に来ることができる。この日だけは、ほとんどの不登校の生徒が登校するそうです。

学校だけに限らず、地域の中にも学びと安心の場をつくる。
こうした取り組みは、不登校の子どもたちにとって大きな意味を持つと感じました。

後日、私は再び和田中学校を訪れました。
すると、当時その活動に参加していた大学生の一人が、今は教師として教壇に立っていました。嬉しいことに、私のことも覚えていてくれました。

こうした取り組みは、子どもたちの支援だけでなく、地域の人材を育てることにもつながっているのだと感じました。

子どもたちの居場所は、一つでなくてもいい。
中学校単位や地域の中で取り組める仕組みについても、検討していただきたいと思います。

そして何より、数字だけでなく、一人一人の子どもを見ていくことが大切です。
教育とは、誰一人取り残さない営みだと私は思います。

想定外を想定内に

3月13日(金曜日)
先ほどの一般質問の書き下し文です。

想定外を想定内に

東日本大震災から15年が経ちました。
あのとき、多くの自治体職員が被災地に入り、避難所運営や罹災証明など、復旧・復興の最前線を支えました。

以前、消防出初め式に参加した際、たまたま市職員と話す機会がありました。
彼は災害派遣から帰ってきたばかりでした。

私が「お疲れ様でした。さぞご苦労多かったでしょう」と声をかけると、
彼はこう言いました。

「いいえ議員。災害派遣に行くと私たちの経験値が上がります。
千葉市で大規模災害があったときに生かせるんです。」

なるほど、単に助けるだけではないのだと感じました。

しかし一方で、災害派遣は決して簡単な任務ではありません。
職員は通常業務から離れ、家族とも離れ、被災地で悲惨な光景を目の当たりにしながら活動することになります。

だからこそ、災害派遣の経験を市の防災力に生かすと同時に、派遣される職員の支援も重要です。

そこで、市職員の災害派遣について伺います。

質問①

まず、災害派遣の概要と制度についてお聞かせください。

答弁

被災自治体の人員不足を補うため、国の制度や自治体間協定に基づき職員を派遣する仕組みです。

質問②

それでは、近年の災害における本市の派遣実績についてお聞かせください。

答弁

平成30年7月豪雨では広島県坂町へ延べ14人、
令和6年能登半島地震では石川県珠洲市へ延べ366人を派遣しました。
また、中長期派遣として11自治体へ延べ99人を派遣しています。

質問③

派遣職員のメンタルヘルス支援についてお聞かせください。

答弁

派遣前後の健康チェックや、必要に応じ産業医面接などを実施しています。

質問④

派遣経験を本市の防災体制に生かす取組みについてお聞かせください。

答弁

派遣職員の経験を庁内で共有し、防災施策に反映しています。

意見要望

災害は「想定外だった」では済みません。

現場で得た経験を日頃の備えに生かし、本当に機能する防災体制を整えることが重要です。

また、災害派遣にあたる職員は大きな責任と負担を背負って活動しています。
引き続き、職員の心身のケアにも十分配慮していただくよう要望いたします

令和8年第一回定例会 一般質問その1

3月13日(金)、先程一般質問が終わりました。冒頭部分の書き起こし文を記載します。

稼ぐ千葉

千葉市の税収は過去最大となりました。
企業立地や景気回復の成果であり、これは評価すべき前進です。

しかし一方で、社会保障費の増加やインフラの老朽化が進み、物価高騰の中で実質賃金は4年連続で低下しています。
多くの市民が「生活が楽になった」とは感じられていません。

つまり、税収は伸びているのに、市民生活の実感は伴っていない。
ここに、今の市政の大きな課題があると私は考えます。

だからこそ必要なのは、守りにとどまる市政ではありません。
都市として稼ぐ力を高め、その果実を市民生活に還元していく市政です。

議会へ向かう途中、みなと公園の桜が七分咲きとなっていました。
華やかでありながら、どこかさりげない春の景色に心が和みます。
もうすぐ、お花見の季節ですね。

明日、一般質問で登壇します。

移民について

特定2号は高市首相の前からの規定路線です。
しかし、労働力不足を移民で補う→労働力は枯渇しない→日本にイノベーションの余地はなくなる。

14世紀のペスト(黒死病)により、イングランドでは人口が大幅に減少しました。深刻な労働力不足が生じましたが、その結果、賃金は上昇し、労働者の地位も改善。農業の高付加価値化や生産性向上が進み、社会構造の転換につながりました。王権は賃金抑制のため「労働者条例(1351年)」を制定しましたが、市場の流れを止めることはできませんでした。

もちろん当時と現代を単純に比較することはできません。しかし、労働力不足は必ずしも「悪」ではなく、賃金上昇や省力化投資、技術革新を促す側面があります。人手不足を理由に制度だけを拡大するのではなく、国内人材の活用や生産性向上をどう実現するのか。歴史に学びつつ、冷静で戦略的な議論が必要だと私は思います。

3.11から15年

3月11日。
東日本大震災から15年。

宮城県にある先祖代々の墓も、津波によって失われました。
現地の供養塔を前にすると、あの日失われた命の重みを、改めて静かに思います。

亡くなられたすべての方々に、心より追悼の意を表します。

(津波はこの観音像の頭上を遥かに超えていきました。)

議場コンサート

2026/2/18 定例会初日

恒例の議場コンサート。

本日は、千葉市消防音楽隊の皆さまによるパフォーマンス。
結成75周年という節目の年を迎えられました。

普段は消防士として市民の命と財産を守りながら、勤務の合間に練習を重ねてこられたと伺っています。
その積み重ねが、一音一音に込められていました。

 

議場に響く力強い演奏。
元気と活力を与えていただきました。

この後、13時から本会議。
いただいた活力を胸に、しっかりと議論に臨みます。

建国記念日

本日、「建国記念の日を祝う千葉県民の集い」に出席いたしました。

開会時はあいにくの雨模様でしたが、式典が終わる頃には雨も止み、澄んだ空気の中で閉会を迎えました。

この集いは、当初わずか10人ほどから始まったと伺っています。

それが今では、会場の収容人数約1000人を埋めるまでに発展しました。

長年にわたり支えてこられた実行委員会各位の皆さまに、心より敬意と感謝を申し上げます。

式典では、雅楽の演奏、浦安の舞が奉奏されました。

厳かな雅楽の調べに包まれ、静かに舞う浦安の舞。

日本の伝統と精神文化の奥深さを感じる、格調高い時間でした。

国の誕生日を祝うことは、自然なこと。

変えるべきものは迅速に変える。

残すべきものは、残す。

そのバランスを大切にしながら、これからも歩んでまいります。

花見川の記憶

定例会終了後、その足で横戸にある仁兵衛さんのお墓に報告に行きました。今回の定例会で、私は花見川の歴史を取り上げ、その中で仁兵衛さんのエピソードに触れたからです。

印旛沼の水を東京湾へ流すための工事は、江戸時代に三度行われました。
いずれも失敗に終わっています。

中でも、天保年間に行われた工事は、その過酷さが筆舌に尽くしがたいものだったと伝えられています。
庄内藩(現在の山形県)から多くの人足が駆り出され、仁兵衛さんもその一人でした。

彼はこの地で病に倒れ、命を落とします。

当時、死者は土葬が一般的でしたが、遠方で亡くなった場合は火葬し、遺灰を故郷へ持ち帰ることも多かったようです。
しかし仁兵衛さんは、遺言で土葬を望みました。

墓石の側面には、こう刻まれています。

「後の人、憐れんで、これを発(あば)くことなかれ]

庄内藩から動員された人足のうち、命を落としたのは19人。
その中で土葬を望んだのは3人だけだといいます。
残る2人のお墓がどこにあるのかは、今も分かっていません。

仁兵衛さんは、故郷に帰ることを望まなかったのでしょうか。
なぜ、遠く離れたこの地に骨を埋めることを選んだのでしょうか。

死の直前、彼の胸中を去来していたものは何だったのか。
それを知る術は、もうありません。

墓前には、江戸時代初期の通貨が置かれていました。
時の流れが一瞬、ねじれたような感覚に襲われ、思わず目まいを覚えました。

そして、お墓のそばにはむくの木が立っています。
むくの木は、本来、寒冷地には自生しない樹木です。

言い伝えによれば、
荘内藩の人足が、この地から種や苗を故郷へ持ち帰ったのだそうです。

そのむくの木は、時を経て根づき、
いまでは山形県の天然記念物となっています。

人は帰らず、
けれど木は、故郷へ帰った.

そんなふうにも思えました。

そのとき、たまたま墓地を散歩していた80代の女性が、こんな話をしてくれました。

「ああ、そんな話、あったみたいだね。
ときどき、北の方から、お墓参りに来る人もいたよ」
静かな語り口でしたが、その言葉は、確かに今と過去をつないでいました。

天保の時代、水野忠邦が諸大名に号令をかけたこの工事は、
幕末、西洋列強により江戸湾が封鎖される事態を想定し、
内陸から食料や物資を運ぶための国防目的でもありました。

1843年に着工されたこの構想は、
形を変えながら、最終的に1968年、治水事業として完結します。

一人の人足の死から、国家の構想へ。
そして江戸から現代へ。

 

花見川の護岸工事

千葉市では、花島公園周辺で「水辺を身近に感じられる拠点づくり」に向けた取組を進めています。

このたび、お花見広場に隣接する花見川について、千葉県が実施予定の護岸工事のスケジュールが県から示されました。

あわせて、川を活かしたまちづくりを進める「かわまちづくり計画」の概要や、将来のイメージについてもお知らせします。

今後の予定は以下のとおりです。

  • 令和7年度:測量調査・詳細設計

  • 令和8~10年度:護岸整備工事

安全性の向上とともに、川と公園が一体となった、親しみやすい水辺空間の実現を目指していきます。

議員辞職勧告に関する異議

私が受けた議員辞職勧告には、前提事実と手続きの両面に問題があり、私は不当であると考えております。
議員辞職勧告決議については、粛々と再審査を求め、事実関係の整理と説明責任を果たしてまいります。

一方で、この問題により議会が混乱し、市政が停滞することは本意ではありません。
私は今後も、市民生活の向上のため、与えられた職責を全うしてまいります。

通学路の安全 ゾーン30プラスを目指して

1月17日の意見交換会では、12月議会で取り上げた通学路の安全対策について報告しました。

八街市の通学路事故に象徴されるように、行政が「事故が起きてから動く」対応では遅すぎます。
幕張町1丁目の通学路でも、狭隘道路でダンプカーがスピードを出して通行し、過去に猫が何度もはねられるなど、危険な実態が確認されました。

現地立会いでは有効策がないとの見解もありましたが、警察が関わる地域安全課との協議により、ゾーン30導入、将来的なゾーン30プラスへの移行という方向性を確認しました。

事故が起きてからでは遅い。
小さな兆しを見逃さず、子どもたちの命を守るため、引き続き通学路の安全対策に取り組んでまいります。

一人でゴミ出しが困難な方へ

参加いただいた皆さまには心より感謝申し上げます。
当日は、国と千葉市の財政についてお話しするとともに、私自身の議会報告を行いました。その中で、12月議会で取り上げた質問の一つである、高齢者等のゴミ出し支援についても報告しました。
制度上は、単身世帯で要支援1から対象となる仕組みがありますが、現場では制度だけでは対応しきれていない実態があります。ヘルパーが入っていても、ゴミ収集時間である午前8時に間に合わず、ゴミを出せないまま自宅に溜まっていくケースが見受けられます。また、ゴミステーションまでの距離が長く、身体的な負担が大きい方も少なくありません。
(ゴミ出しにかかる費用は一回1,000円、受益者負担です。)
このような状況は、生活環境の悪化や精神的な負担につながりかねません。とりわけ老老介護の世帯では、介護をする側も高齢であり、日常生活そのものに大きな負担を抱えています。その中で、ゴミ出しまでを個人の努力に委ねることは、個人が受け入れるべき我慢の範囲、いわゆる受忍限度を明らかに超えていると考えています。
そのため私は、市がまず現状を早急に調査したうえで、ゴミ出しの負担を軽減する方策として、ゴミストッカーを段階的に普及させていくべきだと提案しています。現在、千葉市では若葉区に2台のゴミストッカーが試験的に設置されていますが、今後は検証を進めながら、必要な支援を必要な方に届ける仕組みを整えていくことが重要です。
意見交換会で寄せられた声も踏まえ、引き続き現場の実態を早急に拾い上げ、市政に反映させてまいります。

議員辞職勧告に関する異議

市議の役割は、
①市民の声を市政に届けること、
②執行部の監視・チェック、
③政策に光をあてることに尽きます。

私が受けた議員辞職勧告には、前提事実と手続きの両面に問題があり、私は不当であると考えております。
議員辞職勧告決議については、粛々と再審査を求め、事実関係の整理と説明責任を果たしてまいります。

一方で、この問題により議会が混乱し、市政が停滞することは本意ではありません。
私は今後も、市民生活の向上のため、与えられた職責を全うしてまいります。

動画はこちらから↓

https://youtu.be/MrK_er8HXqU?si=TWo3WzABBiPVtAPz

消防ヘリの視察

火災、大規模震災、人命救助など消防ヘリの活動は不可欠となっています。

実は県も含め千葉で消防局ヘリを保有しているのは千葉市だけです。

なぜ2台保有しているのか。

消火の実を高めるのは当然ですが、スペアの意味もあるそうです。

ヘリの車検は一ヶ月かかることもあり、名古屋市まで行かないとできないそうです。

今日は消防ヘリ、おおとり1号と2号の視察に来ました。

おおとり2号のコックピットには、針がありません。

代わりにパソコンがあり、まるで電気自動車のテスラのパネルのようでした。

消防ヘリは出初め式でも、その勇姿を見せてくれるので、ご興味ある方はぜび!

 

 

 

稼ぐ千葉市を目指しましょう!

千葉市は令和6年度に市税収入が過去最大となり、今後も増える見通しです。

しかし社会保障費の増加や施設の老朽化対策、物価・人件費高騰などで支出はそれ以上に増え、厳しいじょう状況です。

そこで、私は稼ぐ千葉市を提案します。

柱の一つは、企業立地の促進。

令和6年度には104億の税収増につながり、これまでに25,131人の雇用を生み出しいます。

もう一つの柱は、観光による成長戦略。

これら柱によって千葉市が税収を増やし、その果実を市民生活に還元することを目指します。

皆さんのアイディアをお寄せください。

意見交換会を開催します。

意見交換会を開催します。

分かりやすく、楽しく。
でも中身は本気です。

令和6年決算は過去最大規模となりました。
しかしその一方で、社会保障費の増大、インフラの老朽化、物価高騰により、財政の先行きは決して楽観できません。
この厳しい状況は、残念ながら今後も続くと見込まれます。

だからこそ私は、
経済政策・観光政策で歳入を増やし、それを市民生活にしっかり還元する
「稼ぐ千葉市」を提案しています。

今回の意見交換会では、こうした少し大きな視点とともに、
身近なテーマについても分かりやすくお話しします。

【主なテーマ】
・高齢者のゴミ出し支援
・通学路の安全対策(ゾーン30)
・マリンスタジアムの今後
・「稼ぐ千葉市」という考え方

一方通行の報告会ではありません。
疑問、意見、不安、なんでもその場で聞かせてください。
ざっくばらんに意見交換しましょう。

日時:1月17日(土)午後6時〜8時
会場:幕張本郷公民館 講堂

資料の準備のため、1月15日までにDMで一言もらえるとうれしいです。
途中参加・途中退席もOKなので、気軽に来てください。